HOME > 爪にやさしくとても長持ち♪ カルジェルの魅力
こんなにいっぱい! カルジェルのメリット

- 爪にやさしい
- 使用するジェルコートや溶液などは、自爪にできるだけ刺激を与えないものを使用。プライマーも必要ないので、ファイルや薬品によるダメージはありません。
- 自爪を傷つけない
- スカルプや他のジェルでは、しっかり密着するためにサンディング(自爪の表面を少し削る)することがあります。一方、カルジェルはジェルのノリがよくなるように少し削るだけでOK! 爪へのダメージを最小限に防ぐことが可能です。
- とても長持ち
- 自爪に非常に定着するため、とても長持ち! 水分が自爪との間に溜まって剥がれる心配もないので、3~4週間維持できます(もちろんカビの心配もありません)。そして、ジェルコーティングすることによりツヤも長期間持続可能! マニキュアを塗るよりも経済的で手間もかかりません♪
- 安全・簡単に取れる
- 専門の溶液を使用すれば簡単に取ることができます。溶液で浸すと自然とジェルが浮いてくるので、ペラっと剥がせて自爪を傷つけず安全にオフできるのです♪ 現在では店頭でもリムーバーが販売されていて、自分でも気軽に取ることができます。
- 薄くてナチュラル、しかも頑丈
- とても薄付きで重たい感じもなく、付けているのを忘れてしまうほど自然です。薄いですが頑丈で折れにくく、割れることもほとんどありません。
カルジェルとスカルプチャーの違いって?
カルジェルとスカルプチャーの違いは下記表をご覧ください。それぞれメリット・デメリットがあるので、自分に合ったものを選ぶようにしましょう!
| カルジェル | スカルプチャー | |
|---|---|---|
| におい | 基本的に無臭です。サロンによってはにおい付きのオイルトリートメントを仕上げに塗ってくれます。 | 施術直後はアクリル独特のにおいがする場合があります。サロンによってはにおい付きのオイルトリートメントを仕上げに塗ってくれます。 |
| カビ | 水分・空気が出入りできる穴が蒸散作用をもたらすため、カビが生える心配はありません。 | 2週間ほど経つと自爪との間に“浮き”が見られてくる場合があります。 |
| 継続期間 | 3~4週間ほどもちます。自爪が欠けてしまった場合は補強したり、長さが足りない場合はスカルプチャーを使用したりするケースが一般的です。 | 2週間ほど経つと徐々に浮いてきてくることもありますが、自爪が欠けてしまう心配はありません。 |
| オフ | 専用の溶液を使用します。自爪を傷付けることなく外すことが可能です。 | 溶剤でスカルプチャーを徐々に溶し、やすりで削り取ります。これを繰り返します。 |








